【ランデヴー・イン・パリ 】・・・フレンチ・ポップをJAZZYにアレンジ・・・

  • Day:2009.06.05 18:54
  • Cat:音楽
きみたろう最近のお気に入りのCDの紹介

【ランデヴー・イン・パリ】

ヴォーカルはフランス・テレビ界で活躍するジャスミン・ロイ

フュージョン系で有名な、ビル・エヴァンス(サックス) 、マーカス・ミラー(ベース)、フィリップ・セス・トリオ

そして映画「男と女」でお馴染みの作曲家フランシス・レイがアコーディオンを演奏!!

またフランスの名優ジェラール・ドパルデューが語りで参加しているなんとも豪華なアルバム

アルバムの雰囲気としてはフレンチ・ポップ、シャンソンをJAZZYにアレンジしている感じです。


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【撮影場所:静岡県富士市吉原「cafe musica」さんにて】



【ランデヴー・イン・パリ】YouTubeで探してみたらありました

アルバムの2曲目、シャンソンの名曲「残されし恋には」です。




アルバムに入っている曲目は以下の通り

皆様の知っている曲があるかと思います。

または うん!? この曲どこかで聞いたような・・・

名曲がモダンにJAZZYにアレンジされおしゃれなのです。

きみたろうがドライブで聞く曲は2、3、11、13


1.パリの空の下 featuring マーク・アントワン(ギター)

2.残されし恋には featuring マーク・アントワン(ギター)

3.ラ・メール

4.パリジャン気質 featuring リック・ブラウン(トランペット)、マーカス・ミラー(ベース)、マーク・アントワン(ギター)

5.愛の時間

6.エレーヌの歌 featuring ジェラール・ドパルデュー(語り)、ビル・エヴァンス(サックス)、フィリップ・セス・トリオ

7.オートバイの男

8.聞かせてよ愛の言葉を featuring マーク・アントワン(ギター)

9.枯葉 featuring 鳥山雄司(ギター)

10.シェルブールの雨傘 featuring アル・ジャロウ(ヴォーカル)

11.男と女 featuring フランシス・レイ(アコーディオン)

12.手切れ featuring フィリップ・セス・トリオ

13.いつの日か featuring マーク・ピエトリ


このアルバム聞いているとパリに行きたくなってしまいますよ

誰か~~きみたろうを パリに!


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【撮影場所:静岡県富士市吉原「cafe musica」さんにて】

結婚
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